
スタイリッシュ&スポーティな
イタリアンコンパクトSUV・・・
アルファロメオ ジュニア!
でも、あなたもジュニアを
中古で狙っているなら注意したい
ポイントがあります。
それは燃料漏れ⇒車両火災の
危険性がある不具合・トラブル!
アルファロメオ ジュニアを
中古で狙っているなら注意したい
燃料漏れの原因とは・・・
燃料パイプ取付けナットなどのゆるみ!
令和7年5/1~7令和7年6/9
の期間に輸入された
ジュニア イブリダは、
エンジンルーム内の燃料パイプなどの
締付が不適切なことから振動などで緩み
燃料漏れ⇒車両火災になる
危険性があることから
リコールがアナウンスされた
経緯があるんです!
【国土交通省リコール情報】
https://www.mlit.go.jp/report/press/content/001905668.pdf

ジュニア イブリダ 中古の注意点

ジュニア イブリダを
中古で狙っているなら注意したい
車両火災の危険性があるこのリコール。
車両火災の危険性がある
非常に恐い不具合なだけに
あなたが狙っている
ジュニア イブリダの中古車が
リコールに該当するなら
改善措置を受けたかどうか
しっかり確認したいところです。

でも、改善措置なんてフツーみんなやってあるんじゃないの?
って思うかもしれませんが
そうとは限らないんです・・・
普段、整備工場さんから
部品の問い合わせを受ける
商社の仕事をしていますが
そんなお問い合わせの中で
依頼を受けた部品を検索すると
あれ?これリコールでてますよ
って回答することも
実は少なくありません。
どういった経緯で
改善措置を受けてなかったのか
そのあたりは不明ですが
中古車販売店に並んでいる車なら
リコールの改善措置を受けている
とは限りません・・・
こんな事例もあるだけに、
あなたが狙っている
ジュニア イブリダの中古車が
今回のリコールに該当するなら
改善措置を受けたかどうか
しっかり確認するのが安心です。
どうぞご注意くださいませ!
こちらも注意:アルファロメオ ジュニアの中古を買うときに「損」しないために

ジュニア イブリダの中古を
狙っているなら注意したい
リコールのお話しをしましたが
あなたもジュニアを
中古で狙っているなら
下取り額を信用しちゃダメ
っていうのにも注意です。
いま乗っているクルマを
下取りしてもらうなら
提示された下取り額、買い取り額を
鵜呑みにすると損をする危険性が
あります!
実際自分でもあったのが・・・
【事例:①】

- 12年乗って13万㎞のホンダのスポーツセダン
- 中古車屋の下取り提示額⇒10年超えてるから値段がつきません
- ネットの一括査定で相場チェック⇒40~50万
【事例:②】

- 10年落ちだけど3万㎞のBMWM3
- 中古車屋の下取り提示額⇒340万が精いっぱいです・・・
- ネットの一括査定で相場チェック⇒400万
いや、ホント最初の事例に挙げた
「10年超えてるから値段がつかない」
って言われたのはすごく記憶に残ってて
クルマを見もせずにバッサリでしたから(泣)
でもそんなことないと思って
ネットの一括査定でホントに価値がないか
確認したら40~50万じゃないですか!
だけど「値段つかない」って言われて
良かったのかもしれません。
自分の中では12年も乗って13万㎞だから
20万ぐらいの下取り額になればいいかな
なんて思ってたから
「25万で下取れますよ♪」
って言われてたら一括査定で
相場を確認することもなくそのまま
手放してたかもしれません・・・
この時は結局45万で売れました^^
だからあなたもジュニア イブリダを
中古で狙っているなら
いま乗っているクルマに
どれぐらいの価値があるか
相場を確認するのがおススメです。
1~2分の入力で10万円トクするか、
それとも50万円もトクをするか。
はたまた自分の思い込みのせいで
後になって悔しい思いをするのか。
それはあなた次第です・・・!

下取り価格が高ければ
毎月のローンを1万も2万も
安くするのも夢じゃありませんし、
お目当てのアルファロメオジュニアの
購入予定を前倒しすることだって
出来ちゃいますしね^^
まずはあなたも愛車の価値、
確認してみてはいかがでしょうか!?
愛車を一括査定に依頼してみる
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