
フランス車ならではな
懐の深いフィーリングや
洗練された美意識が
魅力的なミニバン・・・
プジョー リフター!

しかしあなたも
プジョー リフターの中古を
狙っているなら注意したい
ポイントがあります。
それはディーゼル燃料が漏れて
火災の危険性がある不具合・トラブル!
プジョー リフターの
中古を狙っているなら注意したい
燃料漏れトラブル原因とは・・・
燃料パイプ接続部のシール不足!
令和7年9/20~12/15
の期間に輸入された
3DA-K9PYH01:標準ボディ
3DA-K9PYH01L:ロングボディ
これら各モデルの
プジョー リフターは、
燃料パイプ接続部の加工が不適切で
シール性が不足しているため
燃料が漏れて車両火災になる
危険性があることから
リコールがアナウンスされた
経緯があるんです!
【国土交通省リコール情報】
https://www.mlit.go.jp/report/press/content/002005686.pdf

リフター 中古車の注意点

プジョー リフターを
あなたも中古で狙っているなら
注意したいこの燃料漏れの不具合。
改善措置としてはコモンレールの
刻印と製造ラベルを点検し該当する場合
コモンレールを良品に交換する
燃料パイプを新品に交換する
といった措置がとられています。
あなたが狙っている
プジョーリフターの中古車が
リコールに該当するなら
改善措置を受けたかどうか
しっかり確認するのが安心です。
どうぞご注意くださいませ・・・!
こちらも注意:プジョー リフターの中古を買うときに「損」しないために

プジョー リフターの中古を
狙っているなら注意したい
リコールのお話しをしましたが
あなたもリフターの中古車を
中古で狙っているなら
下取り額を信用しちゃダメ
っていうのにも注意です。
いま乗っているクルマを
下取りしてもらうなら
提示された下取り額、買い取り額を
鵜呑みにすると損をする危険性が
あります!
実際自分でもあったのが・・・
【事例:①】

- 12年乗って13万㎞のホンダのスポーツセダン
- 中古車屋の下取り提示額⇒10年超えてるから値段がつきません
- ネットの一括査定で相場チェック⇒40~50万
【事例:②】

- 10年落ちだけど3万㎞のBMWM3
- 中古車屋の下取り提示額⇒340万が精いっぱいです・・・
- ネットの一括査定で相場チェック⇒400万
いや、ホント最初の事例に挙げた
「10年超えてるから値段がつかない」
って言われたのはすごく記憶に残ってて
クルマを見もせずにバッサリでしたから(泣)
でもそんなことないと思って
ネットの一括査定でホントに価値がないか
確認したら40~50万じゃないですか!
だけど「値段つかない」って言われて
良かったのかもしれません。
自分の中では12年も乗って13万㎞だから
20万ぐらいの下取り額になればいいかな
なんて思ってたから
「25万で下取れますよ♪」
って言われてたら一括査定で
相場を確認することもなくそのまま
手放してたかもしれません・・・
この時は結局45万で売れました^^
だからあなたもリフターを
中古で狙っているなら
いま乗っているクルマに
どれぐらいの価値があるか
相場を確認するのがおススメです。
1~2分の入力で10万円トクするか、
それとも50万円もトクをするか。
はたまた自分の思い込みのせいで
後になって悔しい思いをするのか。
それはあなた次第です・・・!

下取り価格が高ければ
毎月のローンを1万も2万も
安くするのも夢じゃありませんし、
お目当てのプジョー リフターの
購入予定を前倒しすることだって
出来ちゃいますしね^^
まずはあなたも愛車の価値、
確認してみてはいかがでしょうか!?
愛車を一括査定に依頼してみる
↓ ↓ ↓

